音楽はやはり良いものだ

たまに音楽にハマる時期が来るのですが

その度に、ほとんどお金を払っていないことに気がつきます

Youtubeで済ましてしまう、というね

Apple musicもSpotifyも無料体験止まりですし、むしろ最近のサブスクリプション(課金)だらけの世界に若干うんざりしています。放っておくと家計の固定費が上がりすぎる。

そういえば、どこかの誰かがブロックチェーン技術を使って音楽に情報を埋め込み、それが再生されたら収益が発生するというシステムを作ろうとしていた気がしますが(記事飛ばし読みで詳細は失念)、音楽業界を衰退させないためにも、

・音楽の二次加工や転載は自由にする
・上記をされればされるほど、作者には収益が発生する

というシステムを作ってほしいですね
曲はたとえば、何回か聞いたら以降は購入しないと聞けなくなるとかね

ヤマハとJASRACが争っていますが、そんなものが時代遅れとなるくらいのブレイクスルーが必要ですよね、このクリエイティブ全盛社会には・・・

ちなみに今ハマっているのは、カープの試合が始まったこともあり「Superfly – 愛をからだに吹き込んで」や「加山雄三 – 君といつまでも」あたり。

昭和の名曲っていいですね、、その時代に生きていなくても、何かタイムスリップ感があります。2人を〜♪夕闇がぁ〜↑♪

RADWIMPSとかも普通に好きですけどね。古いモノも新しいモノも良い。
和洋折衷ならぬ、なんでしょう。そんなことわざありますかね?

おわり

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